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zoom RSS 10月4日の課題

<<   作成日時 : 2007/10/04 19:51   >>

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<要約>
本日は入出力制御に関するお話。CPUと情報を交換するノイマン型コンピューターの基本形は、主記憶装置を中心に、補助記憶装置、入力装置、中央装置、出力装置がそれぞれ周りに配置されている。補助記憶装置の種類には、磁気ディスク装置(HD)フロッピーディスク(FD)光磁気ディスク(MO/LD/CD-ROM/CD-R/DVD)磁気テープ(DLT/DAT)メモリカードなどが存在する。以前はボール型マウスが主流だったが、最近はレーザー型マウスが主流になってきている。
デバイスコントローラーとは、各デバイスとCPUの間で実行されるプログラムの橋渡しを行うものであるwwCPUの速度にくらべて、デバイスの速度は遅いものである。CPUの能力を無駄にしないためにも、複数の独立したデバイスは同時に動かした方が有効である。

<感想>デバイスなど入力に関する話はむずかしかったです。最初、補助記憶装置と言われてもピンと来なかったのですが、実際に写真で見てみると、自分たちが普段使っている物だったとわかり、身近に感じられました。同じ保存という目的でも、たくさんの種類のメディアや保存方法があるのだとわかりました。

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